お墓の納骨台・新規取り替えのおすすめ
現在お祀りのお墓さまの下台、苔やカビが付いて落ちない、納骨するのに大きくて重い水鉢を動かさないといけない… などというお困りはないでしょうか?
コンクリート製の台は…
- 耐久性が心配。御影石に比べて風化しやすい。
- 表面がザラザラなので苔やカビが等の汚れがつきやすく、付いた汚れが落としにくい。
- 天板の上部に納骨の穴が空いているので内部に雨水が入りやすい。また納骨する際になかなか手が届かない。
石製の台でも古いタイプのものは…
- 表面を磨いていない。だから汚れが付きやすい。さらに苔やカビが落としにくい。
- 撫養石等の砂岩系の石でできている場合、風化が気になる。
- 天板の上の穴から納骨する。だから重い水鉢を動かさないといけない。手探りで骨壺を入れないといけない。また、なかなか中まで手が届かなくて骨壺を落としそうになる。内部が見えない。雨水が入る。
- 柱がなくて4枚の板を組み合わせた構造であったり、天板が2枚に分かれていたりする事もある。だから耐震性が心配。
※お墓により状況は異なりますので必ずしも上記に当てはまるとは限りません。
御影石製の納骨台に新しくお取り替えしませんか?
ぶつだんのもりで販売している御影石製の三宝台型の納骨台は…
- 表面を磨き上げた硬質の御影石でできています。だから汚れがつきにくいし、付いても落としやすい。また風化もしにくい。
- 蓋付きの納骨口を正面下部に付けています。だから納骨がしやすい。また、前から納骨するので骨壺を落とさずに広く手がとどくし、内部が見える。
- 一枚板の天板で、納骨口は天板の外周から少し内に入った箇所にあります。だから雨水が入りにくい。また、たとえ雨水が侵入したとしても、内部は地面に抜ける構造となっているので水が溜まりにくい。
- 四つ角に太い柱を付けた構造となっています。だから比較的耐震性がある。
- 左右2箇所に通気孔が付いていますので、比較的ムレにくい。
- 長年の風雨にさらされて表面のツヤが落ちてきたとしても、御影石は表面を磨き直しすると、まるで新品のようにキレイになります。

取り替え前

取り替え後(お墓は磨き直し)
お見積りは無料! ぜひ一度ご検討ください!
既存のお墓の洗浄や磨き直しも同時に行うことをおすすめします!






